Google検索用のGreasemonkeyをhttpsに対応させた

Google検索がhttpsになったので、Google検索用のGreasemonkeyであるGoogle search date limiterGoogle Instant URL Filterをそれに対応させました。

Google search date limiterは、対象URLにhttpsでのGoogle検索を加えただけです。

Google Instant URL Filterはそれに加えて、Google Barの仕様変更にともない見えなくなっていた「URL Filter」ボタンをページの一番右上に表示するように変更しました。
旧来のGoogle Bar(Googleアカウントの表示を含むやつ)が表示されている場合は、Googleアカウントの表示と「URL Filter」ボタンが重なってしまいますが、まあ使えないことはないでしょう。

 

度重なる細かい変更は、まあ良いことなんでしょうけど、Android Marketを思い切ってGoogle Playにしちゃったり、見方によっては迷走気味に見えるGoogleさん。どこへ走っていくんでしょう…。

4 Replies to “Google検索用のGreasemonkeyをhttpsに対応させた”

  1. こんばんは。

    さっそくですが
    こちらのスクリプト
    google imageでも表示されますが
    機能してないですよね?
    できればgoogle imageもサポートしてもらえるとうれしいです。
    検討のほうお願いします。

  2. こんにちは。コメントありがとうございます。
    Google Search Date Limiterの方の話でしょうか?
    時間ができた時に調べてみます。
    先の話になるかもしれないので、期待しないで待っててください…

  3. リクエスト対応ありがとうございます!
    google画像検索で動作するのを確認しました

    それとコメする場所間違えてましたね申し訳ありません^^;

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